電動工具デジタルカタログ 2019.04
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206形名切断部エンジン機体寸法mm質量kg標準付属品ガイドバー長さmmチェン形式チェンオイルタンク容量mL給油方式排気量mL{cc}出力kW点火方式点火プラグ燃料タンク容量mL燃料混合比全長全幅全高CS33EDTP(30):300(12インチ)91PX–45E180自動32.21.2電子NGKBPMR7AまたはBPM7A290(無鉛ガソリン)25~50‥12サイクル専用オイルJASO規格FC級オイル2772552203.4両口ボックススパナ(19×13mm)、チェンケース、ガイドバー、ソーチェン、スパイク(35S):350(14インチ)91PX(91VG)–52ECS33EDP350(14インチ)(35S):91PX–52E180自動(吐出量調整式)32.21.3デジタル(CDI)NGKBPMR7A2903812592453.7両口ボックススパナ(19×10mm)、チェンケース、ガイドバー、ソーチェン、スパイク(本体装着)((35SC)のみ:バーマウントシャープナー、目立て砥石)(35SC):91PS–52ECS33EB(35SP):350(14インチ)91PX(91VG)–52E250自動32.21.1電子NGKBPM6A3503892262804.0両口ボックススパナ(19×10mm)、チェンケース、ガイドバー、ソーチェン、スパイク(40SP):400(16インチ)91PX(91VG)–57ECS40EA450(18インチ)95VPX(95VP)–72E240自動(吐出量調整式)39.61.8デジタル(CDI)NGKBPMR7A3803812292834.4両口ボックススパナ(19×10mm)、チェンケース、ガイドバー、ソーチェン、スパイクCS51EAP500(20インチ)20BPX–78E27050.12.4NGKBPMR7A5303912322945.2両口ボックススパナ(19×13mm)、チェンケース、ガイドバー、ソーチェン、スパイク(本体装着)機体寸法・質量:ソーチェン、ガイドバー除く電子点火防振構造チェンオイル自動給油方式プライミングポンプ付ブレーキ付ダイヤフラムキャブレターエンジンチェンソー自動給油方式でチェンの焼損防止電気チェンソーP.149・220掲載CS40EA(45SP)¥78,000CS51EAP(50S)¥143,000●コイルスプリング構造で低振動●低排出ガスのNewPureFireエンジン搭載●エンジン始動が楽なかるがるスタート採用 (当社比)●コイルスプリング構造で低振動●低排出ガスのNewPureFireエンジン搭載●エンジン始動が楽なかるがるスタート採用 (当社比)3913812014年iFデザイン賞CS33EDTP(30)¥38,800(35S)¥41,800●コイルスプリング構造で低振動●低排出ガスのNewPureFireエンジン搭載●エンジン始動が楽なかるがるスタート採用(当社比)((35S)仕様のみ)2772013年iFデザイン賞(40SP)¥61,000CS33EB(35SP)¥56,000●低排出ガスのNewPureFireエンジン搭載●エンジン始動が楽なかるがるスタート採用 (当社比)389((35S)仕様のみ)381CS33EDP(35S)¥47,000●コイルスプリング構造で低振動●低排出ガスのNewPureFireエンジン搭載●エンジン始動が楽なかるがるスタート採用(当社比)(CS33EDTP(30))(CS33EB(35SP))●コイルスプリング構造で低振動●低排出ガスのNewPureFireエンジン搭載●エンジン始動が楽なかるがるスタート採用(当社比)●パワーシャープで素早く、簡単、正確にソーチェンの目立てが可能CS33EDP(35SC)¥56,000381軽い引き力でエンジン始動できます。農業機械関連の専門研究機関が実施する、作業事故防止を図ることを目的とした安全鑑定基準を満たしています。※国立研究開発法人農業・食品産業技術総合研究機構 「農業技術革新工学研究センター」安全鑑定適合品国内排出ガス3次自主規制適合エンジンNewPureFire。NewPureFire(ニューピュアファイア)国内排出ガス3次自主規制と共に、米国・欧州の排出ガス規制(EPAPhase3、CARBTier3、ECStage5)の基準値もクリアした当社2サイクルエンジンです。4CYCLEPureFire(4サイクルピュアファイア)当社2サイクルエンジン「NewPureFire」よりも、排出ガスを抑えた小形4サイクルエンジン「4CYCLEPureFire」。「NewPureFire」同様、国内排出ガス3次自主規制と共に、米国・欧州の排出ガス規制(EPAPhase3、CARBTier3、ECStage5)の基準値もクリアしています。●国内排出ガス3次自主規制とは一般社団法人日本陸用内燃機関協会(略称:陸内協)が環境対応を最重点目標におき、関係官庁や関連団体の理解と賛同を得て実施している排出ガスの自主規制です。携帯機器用エンジンにおいて、2003年から実施された1次規制に比べ、2011年から実施されている2次規制および2014年から実施の3次規制は、排気ガスに含まれる炭化水素と窒素酸化物の量を[排気量50mL未満の場合:約1/5(80%カット)][排気量50mL以上の場合:約3/7(57%カット)]、一酸化炭素量を[排気量50mL未満の場合:805g/kWh以下][排気量50mL以上の場合:603g/kWh以下]に抑えなくてはなりません。350mm(35S)ガイドバー長さ350mmガイドバー長さ350mmガイドバー長さ300mm(30)ガイドバー長さ32.2mL排気量400mm(40SP)ガイドバー長さ350mm(35SP)ガイドバー長さ32.2mL排気量32.2mL排気量450mmガイドバー長さ39.6mL排気量500mmガイドバー長さ50.1mL排気量32.2mL排気量

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